三國 万里子 ほぼ 日。 KNIT ROOM MIKNITS

天神でニットデザイナー・三國万里子さんの九州初展覧会 ニット作品や愛用道具など

そんな三國万里子さんは、多くの編み物好きの方から支持されている人気のニットデザイナーさんの一人。 10月まで「どれを編もう」というワクワクの悩みを楽しめるなんて、これだからほぼ日さんは困ってしまう。 大切なのは根気のみ! 「カオジロガンセーター」を編んでみた! 私の記念すべきセーター第1作目は、「カオジロガンセーター」。 『世界はほしいモノにあふれてる』では、英語も堪能でした。 普通のニット本ではありえない、写真家あり画家あり歌手兼僧侶あり!?の魅力的な人選です。 わたしも編みものはわりと昔からやってるので。

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はじめての手編みは「うれしいセーター」を教科書に!私も2着編んでみた。

」 編みものが好きとか、編みものをしたことがあるという方達だけではなく、 キットがきっかけで始める人が多かった、というのがとても嬉しかったと話すみちこさん。 三國さんに委ねている部分も沢山ある中で、それらを束ねて世に出すのがみちこさん。 三國さんと共に作りあげる「Miknits」。 ほぼ日手帳ではプリントカバーを毎年出していて、その当時は手帳開発チームだったんです。 初めてお会いする前に ちょっとウワサは聞いていました。 お二人ともとっても似合ってる! 今年もまた、編みものの季節がやってきました! 「Miknits」の今年のニットも始まりましたよ。 1971年、新潟生まれ。

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はじめての手編みは「うれしいセーター」を教科書に!私も2着編んでみた。

びっくりしたよね。 — 三國万里子 marikomikuni 息子さんのほほえましいエピソードもちらほら。 二つ並べた時に一枚の絵になるのだとか。 【応募方法】以下内容をアルティアム までメールでお送りください。 三國万里子 Mariko MIKUNI ニットデザイナー。

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天神でニットデザイナー・三國万里子さんの九州初展覧会 ニット作品や愛用道具など

モッサリしてなくて、 サイズ感がほんとにかわいい。 3歳の時、祖母から教わったのが編みものとの出会い。 三國万里子さんとなかしましほさんは仲良しで2人で出版もしています。 これだけでも、素敵な本に間違いない! 公式サイトはこちらから。 デザインはもちろん、我らが三國万里子さん です! — 気仙沼ニッティング KesennumaKnit 現在は、作品作りの他、編み物キットのお店を手掛けたりするなど、 幅広くご活躍されています。 早稲田大学第一文学部仏文科に進学すると、 洋書を読んでニットの技術とデザインを熱心に研究し、 創作に没頭するようになりました。

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marikomikuni 2020 Autumn/Winter

らら子のお気に入りは、紅玉をスライスして載せて焼くだけの「らくちんアップルパイ」です。 三國万里子の作品は、チャーミングでユーモラス、そして懐かしい心地良さが漂うニットたち。 発表する作品すべてをニッターさんに頼らず、自分で編んでいるからだと思います。 』 (ほぼ日ブックス )など著書多数。 編み物って、基本的に編み図という設計図があって、その通りに編めばできるようになっています。 でも一度作ったものに執着してたら出会えないアイデアがある。 これは、ひゃっほーでしたよ。

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三國万里子さんの新刊と魅惑の糸パック

編み目が落ち着いて、編みものっていうより織りものっぽいかんじ。 に らら子 より アーカイブ• ああああ~~~。 60~80年代ごろのデッドストックの品。 2011年より、糸井重里が主催するウェブサイト 『ほぼ日刊イトイ新聞 』で、編みものキットやプロダクトデザインを手がける。 これは画家のミロコマチコさんのために編まれたセーターで、「カオジロガン」という鳥をイメージして作られたそうです。 新しい企画を考えたりグラフィックデザインをする中で私は、 時間をかけて考えたこと、出来上がったものを、 崩したくない、と握りしめていることが多くなってしまいがちです。 今冬には福岡の美術館にて大規模個展を開催。

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